- | HOME |
札幌初日
- 2006/07/31(月) 12:10:11
スマコン、PopUp!SMAPの初日が昨日、札幌ドームで幕を開けた。
メチャメチャ楽しい、最高のコンサートらしい。
もう、どうしようもなく楽しみになってきた。
それにしてもスマップの底力ってすごい。
今年は例年以上に準備期間が短かったはずなのに初日からしてこれ以上のコンサートはないとファンに感じさせる。
特別スマップのファンじゃない私の周りの人たちでも、スマップのコンサートだけには行ってみたいという。
「チケット余っていない?」なんて気楽に聞いてくる。
「大変なんだよ、チケットをゲットするのって!!」
「大してファンじゃない人に分けてあげられるチケットなんてないのだ!!プンプン!!」と私の怒りは頂点に達しているのだが、その怒りを隠して「余ってないのよ。ごめんなさいね。」と優しく、普段以上にとても優しく返事をする。
つよぽんファンの印象を悪くしたくないからね。
ああ・・・私がコンサートを観に行けるのは後、一ヶ月以上も先。
生つよぽんに早く会いたいよ〜〜〜
待ち遠しい・・・・・
今、いいともに慎吾ちゃんが出てる。
今日も札幌でコンサートだから日帰りだよね。
すご〜〜い!!
去年は、つよぽんも福岡から日帰りでいいともに出演してた。
この人たちのタフさってなに?
つよぽんも今頃札幌でいいとも見てるかな?
ジャンル:
- 日記
スマコン発表
- 2006/07/30(日) 12:11:16
スマコン、国立と東京ドームの当落発表があった。
取れました。ラッキー!!
国立2日目。
ファンクラブに入っていても取れてない人がたくさんいるらしい。
でも私の周りは、ほとんどみんな取れたみたい。
すごくラッキーだと思う。
それもこれも草なぎ教のお陰だね。
まだ小野寺の残像が抜け切っていないのに
私もなんだかコンサートモードに入ってきたぞ〜〜!!
でも明後日は1日で映画の日だからまた小野寺さんに会いに行くことにしたんだ。
うれしい、また会える・・・・・。
ジャンル:
- 日記
TOKIO
- 2006/07/28(金) 09:11:24
PopUp!Smapのアルバムを聞いた。
なんといってもTOKIOがいい。
元々、沢田研二のTOKIOも好きだったけど
つよぽんのTOKIOのほうが何倍もいい!!
つよぽんの声って高音がすごく綺麗で色っぽいからこのTOKIOの曲にぴったり。
それにしてもこんなに素敵なTOKIOに仕上がっていたとは・・・・・
すごく色っぽい。
何度もTOKIOをリピしていて実は他の曲は余りまだしっかり聴いていません。
昨日、たくさんのWSでSMAPが出演。
つよぽん、綺麗だった・・・・・
朝の日テレの女性アナウンサーが取材に行ってとても興奮していたね。
スマップが5人揃うともうすごい・・・・と。
そして芸術的・・・・・と。
うん、そうだろうな・・・・。
私も去年のコンサートで先ず感じたのは、そう、5人揃った時のSMAPのパワー、オーラ。
その中でのトークで、楽しみになったのは
つよぽんと慎吾ちゃんと吾郎ちゃんと3人で歌うparipia!
吾郎ちゃんの脇でつよぽんと慎吾ちゃんの二人がラップを踊るって楽しみ〜〜。
吾郎ちゃんがリーダーってことになったけど、実はつよぽんもリーダーに立候補したとか。
可愛い・・・・下3人組。
ああ、今夜、国立と東京ドームの当選結果が出る〜〜〜。
神様、仏様、なんにでも手を合わせますのでお願いします。
今日はお仕事、アルバムを電車の中で聞きながら行ってきます。
コンサートまでに覚えなくっちゃ!!
(絶対に行く気満々)
ジャンル:
- 日記
日本沈没への本音
- 2006/07/26(水) 22:31:48
また観て来ました「日本沈没」。
だって今日は水曜日
映画館はレイディーズday、すなわち女性は1000円で映画を観ることができる。
私は暇人なんだから行かない理由がないですよね。
楽しいツヨ友と待ち合わせて行って来ました。
この間、「小野寺と玲子は結ばれなかったから良かったんだ。日本人の武士道に通じるものがあったのだ。」とぐだぐだとわかったようなことを日記に書いたけど
やっぱり女心としてはテントのシーンでは「抱いて欲しかった・・・・」というのが本音。
万が一(先ず100%ないけど)樋口監督に会うチャンスがあったら物申したい。
私ならテントのシーンで二人を結びつけて一年後に玲子が小野寺との子供を抱いているという結末にしたと思う・・・・と。
そして今でさえ少子化問題が大変な日本、沈没で大勢の人が亡くなってるわけだから新しい命が誕生するという素晴らしい奇跡もおこして欲しかった・・・・と。
あの時、私だけじゃなくほとんどの女性が、玲子と同じように「ばかやろ〜〜!!」と叫んだよ、絶対。
ベタになるのかな??私の設定だと・・・・。
それにしても欲求不満が募る。
だから何度も観たくなるのかな??
それが監督の狙いなのかな??
うん・・・・私、また観に行きます。
完全に樋口監督の術中に嵌ってしまいました。
ジャンル:
- 日記
極上のラブシーン
- 2006/07/23(日) 15:46:19
昨日、また沈没してきました。
あきないんだよね。
何度観ても。
ヘリコプターのシーン・・・・・
ヘリコプターに乗り込む寸前に玲子を背に感じて振り返る小野寺。
このときの小野寺の表情がものすごくいい!!
そして玲子に向かって全力で走り寄る。
力の限り強く抱き合う二人。
強い磁石のプラスとマイナスが引き裂かれるように離れて、お互いを見つめ合う小野寺と玲子。
この見詰め合うところがこの映画のクライマックス!!
無言のまま、ただただ見つめ合う。
瞼の裏にお互いのすべてを焼き付けておこうとするがごとくに。
小野寺は玲子の頬の泥を愛おしそうに指でなでる。
そして、結局無言のまま小野寺は踵を返してヘリコプターへ走り去る。
これがもしアメリカ映画なら間違いなく
先ず、キスをするでしょう。
その後、絶対に何度も「I love you」と言い合うと思う。
一方、小野寺と玲子は無言。
この無言のラブシーンってすごい。
でもどんな言葉を交わすより、肉体を求め合うよりもっともっと濃厚なラブシーンだったような気がする。
お互いがひとつになった瞬間。
こんなに美しいエロティシズムがあったんだ!!
これって日本人でしかわからない感覚かもしれない。
昔の「武士道」にも似た感覚。
樋口監督って本当にロマンチストだよね。
つよぽん、こうちゃん、
これほどまでに美しいラブシーンをありがとう。
ジャンル:
- 日記
アリエール第4作
- 2006/07/22(土) 09:54:59
つよぽんのアリエールのCMの新作が放映された。
かわいい〜〜〜〜!!
若い父親役のつよぽんと3歳ぐらいの男の子が明るい日当たりのいい部屋で並んで座って枕を手にして匂いをかいでいる。
「においしませんね」
「パパのかな?」
「ママのかな?」
男の子が母親の方に駆け寄り、枕に枕カバーをかけるのを手伝う。
その姿を愛おしそうに見つめるつよぽん。
この見つめるところがなんともいえずいい。
この上なく優しい。
そして色っぽい。
なんて素敵なCM。
アリエールのCMは全部好きだけど今回のが一番好きかも。
この次の役はこういう父親役でもいいな。
今日、また小野寺さんに会ってきます。
ジャンル:
- 日記
映画ランキング
- 2006/07/21(金) 10:24:20
今朝、起きて新聞を開いたら映画ランキングが出てた。
「日本沈没」第一位。
最初の3日間は、2年前大ヒットした「世界の中心で愛を叫ぶ」よりも上回ったんだって。
ランキングなんてどうでもいいと思っていたけどやっぱりうれしい。
何よりも、嬉しかったのは客層が男女半々で、ファミリーからシニアまで幅広い層を集客してると書いてあったこと。
やっぱりいい映画はみんな観るんだ。
この映画、ものすごく繊細に丁寧に作られているのが最近になってどんどんわかってきた。
つよぽんがラジオでいってたらしい。(ああ・・・聞きたかったな)
小野寺は「水」で玲子が「火」を表わしているとか・・・・・
そうだ・・・・小野寺は潜水艇のパイロットで水に囲まれた人。
玲子はレスキュー隊員で火の中にいつもいる人。
小野寺のユニフォームのジャンパーは青
玲子のユニフォームは赤
性格も小野寺は水のように静かで受身
玲子は火のように激しく積極的
この二人の水と火が最後ひとつになった。
小野寺は玲子が直してくれた青のジャンパーを着て、顔面、多分体中、真っ赤な火になって燃えて・・・終わった・・・・・。
なんて素敵な演出・・・・・
そして最初見たときには気づかなかったけど、幸せそうに結婚式を挙げたカップルの悲惨な人生が、細かい演出で描かれていた。
やはりいい映画って普通に観てるときには気づかないような細かい配慮、裏設定がしっかりあって初めて素晴らしい作品に仕上がるんだとつくづくと感じた。
だから何度観てもあきないし
何度観ても新しい感動をおぼえる。
そして一度しか観ない人にとってもきっと、ずーっと心に残る作品になるんだろうな・・・・
ジャンル:
- 日記
再び沈没
- 2006/07/20(木) 18:43:14
「日本沈没」また観てきました。
今回は映画鑑賞としては最高の席。
物語の筋はもう全部、わかっている私。
この映画、音響効果がとても素晴らしいと今更のように再認識。
サウンドトラックがとても美しい。
日テレの紳助の法律相談に出ているアナウンサー(名前を忘れた)のご主人、岩代太郎さん、素敵な人なんだろうな。
そしていわずと知れたこの主題歌の美しさ。
久保田さんの「僕らの音楽」でのコメントにあったように
ヘリコプターの場面は女性(玲子)から男性(小野寺)へのメッセージ。
最後の場面は小野寺から玲子へのメッセージ。
なんと壮大なるロマンなのでしょう・・・・。
なんだかこの作品にかかわった人たちがみんな素敵に感じられる。
子供みたいに純粋で、優しくって、愛情深い人たち。
そして・・・・。
小野寺さん、また、会いに行きます。
何度見てもあきないし、また会いたい。
なぜだろう・・・・???
小野寺に憑依した草なぎ剛の抑えた演技が見ているこちらの気持ちを鷲摑みにして離さない。
もっともっと覗いてみたい小野寺の、草なぎ剛の心のマントルを。
今日はもうひとついいことがあった。
映画館の売店に私がまだ購入できてなかったぴあのOfficialBookをゲット。
最後の一冊で「現品限り」と書いてた。
やったー!!
映画の中のシーンはどの本よりもこれが一番多いかも。
すごくいい本だ!!!
うれしい!!!
ジャンル:
- 日記
ぴったんこさんと
- 2006/07/19(水) 11:03:40
「ぴったんこカンカン」につよぽんが2週続けて出演していたので、また見ました。
先日「ぴったんこカンカン」に対してわけがわかんない番組だと書きましたが
ツヨ友さんが笑いながらいいました。
これはこういう番組なんだよ、と。
ぴったんこさんと呼ばれてる泉ピン子が修学旅行のバスのガイドさんに扮してタダで食べ歩きをしながら好き放題するのが人気で受けている番組なんだと。
へ〜〜〜!!そうなんだ・・・・。
そういう番組だったんだ!!と私も即、単純に納得。
そうやって見ると別に気にならなくなりました。
それに昨日の2週目は、つよぽん、両国の洋食屋さんで本当に美味しそうに食べてたね。
私の大好きなつよぽんの食べる姿。
気取っているわけではないのにこれほどまでに品良く、食べる人ってなかなかいない。
まだつよぽんに夢中になるずーっと前だけど、フードファイトは見ていた。
その時からこの人ってなんて食べ方のきれいな人だろうと思って。
昨日は20分位でつよぽんの出番は終わってしまったけど楽しかった。
さて、ぷっすまのつよぽん
パートナーの山本梓ちゃんに耳打ちされたり、耳打ちしたり・・・・・
可愛かった〜〜〜
あ、それから一昨日のスマスマ
私的には「日本陥没」、笑いのツボに嵌りました。
踊ってるノースリつよぽんのあの色っぽさって一体何?
ジャンル:
- 日記
26時間テレビ
- 2006/07/17(月) 09:41:39
26時間テレビのつよぽん、
どうも私はつよぽんが出演したところを全部はキャッチできてないみたいなんだけど・・・・
まあそれはともかく・・・・・
いいともでは浴衣姿
ブスかわコンテストでのショートコント
フィナーレの○×クイズ
どれも男前だったね〜〜。
色っぽい。
静かな佇まい
気品のある存在そのもの
それにしてもあらためてスマップってすごいと思った。
コンサートの時にも感じたことだけど5人揃うとものすごい存在感。
彼らが出てくるともう、他の人たちのオーラは申し訳ないけど完全に消えてしまう。
それでいてスマップはただそこに存在しているだけではなくちゃんと彼らでその番組のオチをつける。
他のジャニーズのグループやタレントの人たち、なかなかスマップに追いつき追い越すことはむずかしいと思うよ。
昨日のつよぽんは小野寺とは全く別人のつよぽん
また小野寺さんに会いたいよ。
この人はどうしてこれほどまでにいろんな人物を魅力的に演じることが出来るんだろう??
まだまだ小野寺さんを見ていたいくせに、この次はどんな役をやってくれるんだろうともう心待ちにしている私がいます。
つよぽんファンは欲深い。
今日の東京は雨。
でもお陰で気温が下がってるみたい。
このところ、暑かったからね〜〜。
雨の中を今日は仕事に行ってきます。
ジャンル:
- 日記
「日本沈没」に沈没
- 2006/07/16(日) 11:34:04
公開初日、六本木ヒルズの第2回目の上映(舞台挨拶あり)に楽しいツヨ友と行ってきました。
13時45分からということだったのでツヨ友と12時45分にテレビ朝日ロビーで待ち合わせ。
何しろ二人ともこのテレビ朝日のロビーは「愛と死をみつめて」の写真展に行ってるからよくわかっている場所。
それから映画館のロビーの売店でパンフ購入。
ちょうど第一回目の上映が終わったところで沢山の人たちが退場して売店に押し寄せる寸前で購入できたのでラッキー!!
私たちの座席は生つよぽんを見るにはとにかく最高の場所。
舞台の上に小さく目印のために皆さんの立ち居地の名札までもはっきり見える〜〜〜!!!
13時45分ジャストに左舞台袖から皆さん登場。
つよぽんは4番目。(舞台の上ではもちろんど真ん中)
最前列に座っていた3人の浴衣を着た若い女の子のことを豊川悦司さんが「これから花火ですか?」なんてからかったら「剛くんのために着てきました。。。」と女の子のひとりが可愛らしくきちんと答えた。
つよぽんが「僕が浴衣、好きだからなんですよ、ね?」
「それにしては豊川さんの方が先に気がついてましたよ。」と安住アナ。
「ちゃんと気がついてましたよ、ね〜〜?」なんてつよぽん。
樋口監督はいつものようにとても楽しいトーク。
そして監督はつよぽんの最後の締めのコメントのときに自分のカメラを取り出して喋っているつよぽんを横から撮ろうとする始末。
それから結局、浴衣の女の子のひとりにカメラを渡して出演者、監督みんなで記念撮影をしてしまった。
マスコミのカメラがこの回は入ってなかったみたいでその分、皆さん、すごくリラックスしていた感じがした。
多分、私の人生でこれほどの至近距離につよぽんを見ることは二度とないだろうと思うほどの近くに彼が佇んでいた。
すごいオーラに包まれて・・・・
私の目に、心に何よりも何よりも飛び込んできたのは美しい澄み切った彼の目。
本当にきれいだった。
私の一生の思い出となりました。
ところで映画
先日の武道館での試写会は生つよぽんはとても遠かったけど映画鑑賞の場所としては最高だったのですが今回はその反対。
生つよぽんは手が届くほどの距離で見ることができたけど映画を観るのは最悪の場所。
首が痛くなりました。
でもそれでも武道館に比べてやはりちゃんとした映画館だけあって音響効果など素晴らしかった。
そして私はつよぽんだけを目で追いながら観ました。
あのね。
素晴らしい映画。
私の場合、2度目なんだからもちろん映画の筋は全部わかってたんだけどそれでも泣いた。
一度目より泣いた。
この映画の良さを再認識した。
夕べのスマステで吾郎さんが「日本沈没」を一位にして、その理由が「10年先に振り返った時に心に残ってる映画だと思うから」「日本人のための日本の映画」とコメントをしてたけど、私もそう思う。
吾郎ちゃんはうわべだけじゃなく、ちゃんと映画を観てくれている人だ。
彼の他の映画批評も的確で辛口で吾郎ちゃんのこういう才能ってすごいなと思う。
キスシーンやつよぽんとコウちゃんが見つめあう時のことなどきちんと見てなければ言えないコメントが沢山あった。
そして細かくつよぽんの演技を見ていて、「剛は出しゃばらず静かに演技していたけど剛自信が実は地球のマントルのように燃えてたように感じた」・・・・などなど。
慎吾ちゃんも音響効果の素晴らしさなどをコメントして、仲間のつよぽんが主演しているから褒め上げているのではないというのがちゃんと伝わってきた。
スマップって本当にいいね。
素敵な人たちだ。
私は後、何度観に行けるかな?
何度も何度も観たい映画。
今度はスクリーンを見やすい席で観ます。
「日本沈没」は私の人生の中の心に残る映画、ベスト10の中に確実に入った。
映画の後、ツヨ友とお茶をして美味しい夕食をいただきながら、楽しいつよぽんの話をたくさんたくさんしました。
一生の思い出に残るとても楽しい一日でした。
ジャンル:
- 日記
怒涛のテレビ出演
- 2006/07/15(土) 08:57:48
昨日のつよぽんはついていけないほど(ついてったけどね)のテレビ出演でしたね。
何しろ今日が「日本沈没」初日だから。
先ずは朝のTBS、みのさんの朝の番組に生出演。
朝から爽やかな笑顔で癒されました。
12時からはレギュラーのいいとも生出演。
いつものように口数は少なかったけど、可愛かった。
2時からはこれまた生出演でTBSの2時ピタ。
いろんな質問形式でなかなかよかったよ。
佐伯ちず先生のつよぽんに対する態度が可愛かった。
素敵な先生だ。
生出演はここまでだったけどその後、TBSの金スペ。
2時間番組だけど小窓以外につよぽんが写ったのって15分もあったかな?
内容的には??のところも沢山あったけど少しだけ勉強になった。
そして「僕らの音楽」
大地真央さん、久保田利伸さん、樋口監督との対談。
とても和気藹々としていて皆さんなんだかとても素敵だった。
こういう番組が一番、番宣として効果があるような気がするけどな。
深夜のチョナンカン2はまだ見ていません。
そしてジャジャ〜〜ン!!
私は今日、六本木ヒルズの初日上映に行けることになりました。
午後からの回に行ってきま〜す。
つよぽんに会えるのです。
あのつよぽんに会ってきます。
ワ〜〜〜イ!!!
ジャンル:
- 日記
読売演劇大賞
- 2006/07/13(木) 11:30:21
うれしいニュースが入ってきた。
読売演劇大賞の中間報告で上半期の男優賞につよぽんが「父帰る」「屋根の上の狂人」2作品で5委員の推薦を受けて選ばれた。
その理由がまたいい。
2作品での「素直で柔らかい演技」が新鮮な驚きを与えた。。。とのこと。
うれしい・・・・!!!
そして作品賞、スタッフ賞(美術)にも選ばれた。
作品賞では「出演者が生き生きと演じ、作品本来の浮遊感を出した」
スタッフ賞では美術の松井るみさんが
「日本家屋のあかりを効果的に使って陰影に変化をつけた」
「役者が芝居をしやすい奥行きのある屋根を作り演出効果を上げた」
素晴らしい。
草なぎ剛の「素直で柔らかい演技」
そう、その通り。
このお芝居は選ばれて当然といえば当然なのですが・・・(偉そうに)
だって本当に素晴らしい舞台だったと思う。
何度見てもあきない、常に新鮮な感動を受けたお芝居。
ただ、作品賞はどうも「屋根の上の狂人」だけが選ばれたみたいですね。
この作品は2作品を連続上演したことに大きな意味があったわけだし、二つの作品の相乗作用によって素晴らしい舞台が完成したんだと思う。
だからひとつの作品だけ選ばれたというのは私的にはちょっと納得がいかないんだけど・・・・。
それにしても今から振り返ってみると
賢一郎と義太郎を演じていたあの舞台の上のつよぽんってなんだか別世界にいたような気がする。
神に近かったような・・・・。
いつか再演して欲しい。
ジャンル:
- 日記
ぴったんこカンカンとぷっすま
- 2006/07/12(水) 11:16:16
蒸し暑い、鬱陶しい毎日が続いています。
ホント、不快指数80位かな?
昨日のぴったんこカンカン、何?
ぴったんこカンカンってほとんどみたことないけど、あんな番組だったっけ?
スタジオのゲストはお気の毒に延々と一時間、小窓だけ。
そしてぴったんこさんとか呼ばれてる泉ピン子が仕切り役。
つよぽんも日本沈没の番宣なのになぜ、学生服を着せられてたの?
愛と死をみつめてはもうとっくに終わったよ。
そしてただただ、食べ歩き。
意味がわからない。
下品なおばさん代表の泉ピンコがいるお陰でつよぽんの上品さがメチャメチャ際立ってたけどね。
そしてつよぽんと安住さんの礼儀正しさには感心しました。
それにしても何を目標にしているのか全くわからない番組だ。
でも来週も見ちゃうけどね。
つよぽんが出るから。
つよぽん、お肌の具合がとても悪かったけど疲れが出てるんだね。
気を取り直して、夕べのぷっすま。
私の大好きなトレジャーバトル。
なんとも可愛い兄妹コンビ。
頼りないお兄ちゃんだったね。
それでも自分はお兄ちゃんらしく振舞ってるつもりなのがまた可愛い・・・・。
多分、素のつよぽんも妹や弟に対してこんな感じのお兄ちゃんなんだろうな・・・
ジャンル:
- 日記
「行列」のつよぽん
- 2006/07/10(月) 09:48:23
紳助の「行列のできる法律相談所」は、最近つよぽん以外の番組はほとんど見ない私が唯一しっかり見る番組だ。
とにかく紳助のしきりがおもしろい。
法律相談の内容はどうでもいいような番組。
出演者全員に話を上手に振り分け、それでいてちゃんと主旨に戻す才能は、彼は他の誰よりもダントツに優れていると思う。
以前ダウンタウンの松ちゃんが云ってたのを思い出す。
「もしテレビがない時代でラジオの世界だけだったら紳助が天下を取っていた」と。
うん、私もそう思う。
でもある意味、紳助はいろいろあったけど、こうやってシャベリだけで一線に復帰したわけだから今のテレビの世界でもすごい成功者だね。
その紳助の「行列」につよぽんが出た〜〜〜〜!!!
フフフ・・・・なんとまあ、可愛い・・・・・
気品高いオーラが出っ放し。
でも気取ってない。
紳助の適度なフリがまたいい。
「僕は硬派ですから・・・・」
うんうん、そうだよね。あなたは硬派。
「東野さんの質問には答えません」
かわいい〜〜〜!!!
他の出演者もみんなつよぽんを意識しているのが茶の間にもビンビン感じられる。
控えめなのに完全につよぽんが主役。
弁護士さんの言葉には真剣に耳を傾け
出演者の発言にはその人のほうに体から向けてニコニコしながら話を聞いている。
なんて素敵な32歳の男なのだ〜〜〜!!!
もっともっとこの番組に出て欲しい。
日本沈没のチケット300枚、自分で購入して・・・・
多分、昨日の出演者全員に差し上げるんだよね。
とてもとても楽しい一時間でした。
今日はこれから仕事で〜す。
ジャンル:
- 日記
7月9日
- 2006/07/09(日) 10:55:36
つよぽん、32才のお誕生日おめでとう!!!
7月9日、かに座の男
かに座はうお座、さそり座と共に水の星座
水の中でもうお座は「海」
さそり座は「底なし沼」
そしてかに座は「湖」
山の中に静かにやさしく存在している「湖」
あくまでも透明な奥深い美しい水をたたえた「湖」
晴れている日は青空を湖面に映しコバルトブルーに
曇りの日の湖面は寂しげなグレーに
雨の日は湖面を雨に浴びさせて
そして夜は美しい月を湖面に映して
でも時が過ぎれば、いつもの元の静かな「湖」に戻る
そこに行けば何ものをも迎えてくれる
どんな自然、人間も受け入れてくれる
でも常に毅然として自分の姿を変えない
そして湖底には何が存在しているのか・・・誰もしらない
草なぎ剛はそう・・・「湖」のようなひと
つよぽん、生まれてきてくれてありがとう
ジャンル:
- 日記
チケ取り沈没
- 2006/07/08(土) 10:06:11
チケ取り、惨敗。(涙涙涙・・・・)
夕べ24時ジャストに東宝のHPに入り、六本木ヒルズの初日舞台挨拶のチケ取りを始める。
やり方は昼間、他のチケットで練習済み。
全く、つながらない。
「混み合っておりますのでしばらくしてやり直してください」のメッセージ。
一時間たってもまだ全くダメ。
ツヨ友さんとも連絡を取る。
彼女も同じ状況とのこと。
姪っ子からもTEL。
彼女も同じくダメ。
一時半ごろツヨ友さんと「もう諦めましょう・・・・」と決断。
それでもHPではまだ空席ありの状態だからなんとなく思い切れないでクリックを続ける私。
結局2公演とも「売り切れ」のメッセージが出た2時過ぎまでトライしましたよ。
その後、ヤ○ーのオークションを覗いてみたら出てる出てる・・・・。
なぜだ〜〜????
どうやって彼らは買えたの?
やり方が違うの??
だってまだチケットを売り出す前からオークションに出してる人もいるんだよ。
我が家の回線は光だから別に他の接続回線に負けてるとは思わないし・・・・。
わからない・・・・
それにしてもすごい値段が付いてる。
なんだか割り切れない気持ち。
「父帰る」の舞台のチケ取りのときも同じように感じた・・・・・
でも今朝起きたら録画していたTBSの「知っとこ」で爽やかなつよぽんが生出演していた。
よ〜し、TV番組だけはミスらないぞ〜〜〜!!!
そしてつよぽんはいないけど、ゆっくり小野寺さんを堪能しに劇場に行きます。
ジャンル:
- 日記
雑誌のつよぽん
- 2006/07/07(金) 09:09:22
つよぽんの雑誌の露出についていけな〜い・・・・。
お金もついていかな〜い・・・・。
一応、本屋でチェックを入れて(要するに立ち読み)素通りを決め込んではいるんだけど・・・・・
最近のつよぽん、どの写真もいいんだよね。
全部欲しくなりところを、ダメダメ、私は写真の整理が出来ない人なんだから・・・と
言い聞かせながら我慢しています。
そしてPhotoBookを何度も見返しています。
それでも昨日、夫が買ってきていた週刊新潮にトヨタレンタカーのつよぽんの写真を見つけた時には嬉しかった。
小さい写真だけどかわいい・・・・・
ところで夕べ、夢を見ました。
日本沈没の映画の封切の日に観にいってるの。
席がなくてしょうがなくすごく前の方に座ったら、なんとなんとつよぽんが舞台挨拶に来たの。
目の前だよ。いたの。つよぽんが・・・・。
まあ、夢の中なんだけどね。
封切日はつよぽん、六本木ヒルズに舞台挨拶に来るんだ。
一応、15日は仕事入れてないんだけどな・・・・。
ジャンル:
- 日記
豪雨
- 2006/07/04(火) 11:24:43
今年の梅雨は日本中、集中豪雨などいろんなところで被害が出てる。
本当にこの数年の地球の自然気象が変だ。
夕べ、友人とメールでこんな会話をしていて私は去年のスマップのコンサートを思い出した。
私が行った国立競技場のコンサートは2日目。
9月4日
前日から雨の予報。
国立1日目は快晴だったのに〜〜〜(涙)
でも気を取り直して雨合羽を百円ショップで買ったりし用意周到。
何しろ傘は差してはいけないという規則。
当日は思ったより晴れて、この分だと夜まで持ってくれるのではないかと淡い期待を。
無事コンサートが始まって中盤までは何とか大丈夫だったのが「ポツリ、ポツリ」と雨が・・・・
私たち観客はごそごそと雨合羽を着始める。
あ〜〜・・・このままこの雨が大降りになってしまったらと誰の心の中にも不安がよぎっただろうと思う。
多分、スマップの面々の心の中にも。
もちろんつよぽんの心に中にも。
でもさすがスマップ、そしてスマップファン6万人の気持ちは天に届きました。
雨が止んだのです。
そのあたりの様子はコンサートのDVDでも映してるよね。
でも友人曰く、「晴れ男」草なぎ剛のお陰だといいました。
そうだ〜〜〜〜!!!
晴れ男、つよぽんがいたんだ〜〜〜〜!!!
さすがつよぽん、ありがとう。
草なぎ教の信者でよかった!!
そしてコンサートが終わり、6万人の観客はアナウンスの誘導で順序良く退場していきました。
何しろ私にとって初めてのスマコンだったのでこの大勢の観客はどんな感じで退場していくんだろうとちょっと心配だったのです。
でもスマップのファンというのはやっぱり自分たちがスマップのファンだというプライドがあるね。
誰も何も文句をいう人もなく、粛々と退場していく姿に私はとても感動しました。
いっしょにいた姪っ子もこんなに静かに退場の仕方をするコンサートは初めてだったそうです。
スマップだから国立競技場でのコンサートを許可されたというよりは、スマップとスマップのファンだから許されたんだとその時に実感しました。
やっと大江戸線の電車に乗り込んだのはコンサートが終わって小一時間経ってたでしょうか?
とにかく我が家の最寄の駅に着いたのは10時半過ぎ、
地下鉄から地上に出たときの大雨には驚きました。
電車に乗り込むまでは全く降ってなかったんだよ。
その夜は我が家から二駅ほどしか離れていない杉並区など東京では何十年ぶりの集中豪雨で床上浸水とか大変な被害が出たのでした。
今から思い出してみても、あの日スマップのコンサートだけは何かに守られていたような気がする。
その後、東京ドームのオーラス前日にも行くことができたけど
私はやっぱり国立が好き。
屋根なしだから雨の心配はいつもあるけど
屋根無しの開放感、美しさはドームでは味わえない感動。
でも国立でもドームでもどちらでもいいから当たって欲しい〜〜!!
我が儘はいいませ〜ん。
ジャンル:
- 日記
PhotoBook
- 2006/07/01(土) 22:40:46
日本沈没PhotoBookが今夜、届いた。
期待してたよりず〜っとず〜っと素敵な写真集。
私は日本沈没全体の写真集だと勘違いしていた。
これは草なぎ剛の写真集だ!!!
写真家の黒須みゆきさんが撮ったのは知ってたけど
やっぱり黒須さんはすごい!!!
「黄泉がえり」の写真集を初めて開いた時にも
同じように感じたのを思い出す。
どの写真を取ってもそれぞれが
時には色っぽく
時には可愛らしく
時には男っぽく
時には憂いをふくんで
とにかく、とにかく全部が素敵!!
黒須さん、ありがとう。
それにしても黒須さんの前ではつよぽん、
いつも自然体で気持ちを完全に許してるよね。
そして後半の脚本家の加藤正人氏の寄稿にとても感動しました。
「草なぎ剛さんの演技に酔った。
この人がいなければ日本沈没のリメイクは成功しなかっただろう。」
脚本家の方にここまで言わせる草なぎ剛。
スタッフの人たちも草なぎ剛の底知れぬ役者としての魅力を
再確認した映画だったんだなと思った。
スマコンの札幌、新潟の当落がわかったらしい。
私は国立か東京ドームだから結果はまだまだだ。
早く知りたいよ〜。
今日はとても素敵な贈り物がもうひとつ届いた。
最高に美味しいさくらんぼ。
私の人生でこんな美味しいさくらんぼを思いっきり食べたのは初めて。
ありがとう。
昨日は梅干を漬けた。
ジャンル:
- 日記
- | HOME |


